こころのね
平和と愛をベースに日々の気付きを詩で綴っています。凍った心を溶かすがコンセプトです☆

心はダイアモンド




どれだけ君はののしられても


落ち込むことはない


どれだけ君はののしられても


傷つく事はない


だって君の心はダイアモンド


どれだけ君はののしられて


悪魔の心があらわれても


どれだけき君はののしられても


悪魔の心を咎める心を持っている


君の汚れた意思という


ダイアモンドの心を私が綺麗に


いつでも拭いてあげる


私は知っているから君の心が美しいと



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四季のように




春のむせ返るような花粉も


夏の狂おしい程の倒れそうな暑さも


私は受け止める事が出来るのに


どうしてもあなたの心の刃は受け取れない


秋の夕暮れの寂しさも


冬の手足が凍る程の極寒の寒さも


私は受け止める事が出来るのに


どうしても君の言葉の刃は受け取れない


人も自然から生まれたはずなのに


いつか四季のように


受けとめられる日が来るのだろうか


悲しい色は



悲しい色は水生マジック

嬉しい色は油性マジック

だから悲しい色に嬉しい色重ねましょう



辛い色は水性マジック

楽しい色は油性マジック

だから辛い色に楽しい色重ねましょう


あなたの心しだいで

悲しいことや辛い事が

水性マジックになって

いつか消えていってしまうでしょう


地球でさえ



地球でさえ何度も何度も


氷の世界に閉じ込められた


地球と比べものにもならない


私の心も君の心も


凍って折れてしまったり


凍ってゆがんでしまったり


不思議じゃない不思議じゃないから


この命をたたえる地球でさえも


何度も何度も凍ったのだから


ちっぽけな自分の心が凍っても


不思議じゃない不思議じゃないから


地球でさえも凍るのだから


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